1日1マヤ解説銀河の音

宇宙の音響:銀河の音3

銀河の音3の時をみる

音のエネルギー:電気
Power: 奉仕
Action:活性化する
Essence:繋ぐ

●意識のキーワード
/未知体験 ・協力体制

音2でいろいろなものが二極化され、関係が生まれる素地ができました。
その「私」と「あなた」の間に関係ができ、それが電気のプラスとマイナスのように引き合い避け合いながら、リズミカルな回転となり、ダイナミックな運動が生まれてきます。

それが電気のエネルギーが持つキーワード、誰かのために、何かのために「奉仕」することになっていきます。

また、宇宙のリズムに繋げていく時です。
全ての行為は人に、自然に、地球に、宇宙に… 影響を与えています。

自分の考えや行動が宇宙に、地球に、自然に、人に…
そして音1の目的に繋げていくことを意識することで活性化します。
この時は結果ではなく行動そのものが大切になってきます。

そして、未知体験・好奇心がシンクロを引き寄せる時。
自分の中に湧き上がった好奇心に「奉仕」するように体験を積み重ねることです。

音3の時に湧き上がる思いは、音7・音11の時に反映されてシンクロを呼び寄せます。

「百聞は一見に如かず」伝聞よりも自分の実体験が、それまでの常識を覆すほどの衝撃があります。
好奇心を忘れずにいると、未知体験のチャンスが巡ってきます。